介護事務管理士 技能認定試験についての説明

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介護事務管理士 技能認定試験とは

日本医療事務センターの教育部門としてスタートした技能認定振興協会(JSMA)が行っている資格試験で、合格者には「介護事務管理士」の称号が付与され、認定合格証が交付されます。


以下、サイトからの抜粋です。

受験資格≫ 問いません。

受験料≫ 5,000円(税込)

試験内容
実技試験/介護給付費明細書の作成・・・4枚
学科試験/筆記(択一式)・・・10問
     実技・学科併せて2時間

試験日≫ 奇数月の第4土曜日(年6回実施)

試験会場
日本医療事務センターの指定会場、受験申請のあった専門学校、各種学校等。

出題範囲
(1)実技試験・・・介護給付費明細書を作成するために必要な知識。
(2)学科試験・・・法規(介護保険制度、介護報酬の請求についての知識)
介護請求事務(介護給付費単位数の算定、介護給付費明細書の作成、介護用語についての知識)

合格基準
実技試験・70%以上、学科試験・70点以上
※実技・学科ともに合格基準に達した場合に合格と判定します。


両方が合格点に達しないといけないってことですね。
教材の持ち込みはOKなので一式持参しましょう。
テキストにはインデックスをつけて作業を効率的にこなしましょう。

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